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週間GT-R-R35 第42号~第43号

第42号と43号がセットで定形外で月曜日の11月12日に届きましたので早速レヴューしていきます。
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かなり間が空いてしまったのですが、パッケージを開けていて?違いつもの和感がw
ショックアブソーバーの青いパーツの塗料が見事に禿げてましたw
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って事で、このようにパーツ請求をして届くまで待っていたので遅くなりました。
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それでは仕切りなおして第42号のパーツを組み付けていきます。
prefixIMG_7876prefix.jpg

ショックアブソーバー(UPR)をコイルスプリングの内側に差し込みます。
方向はどちらからでも構いませんので適当に。
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続いてショックアブソーバー(LWR)を差し込む。コイルスプリングを圧縮しながら両側から部品を押し
ショックアブソーバー(LWR)の先端にある突起をアッパーマウントの溝にはめ込んで繋げます。
この時気をつけてゆっくり作業しましょう、あまり無理にゴリゴリすると塗料が剥がれ落ちてしまいます。
prefixIMG_7878prefix.jpg

41号で組み立てたトランスバースリンク(左)に図の用に取り付けスクリューネジFMとナットで固定します。
prefixIMG_7880prefix.jpg

ナックルベースを図の用にトランスバースリンク(左)の先端にはめ込み、スクリューネジNMで固定する。
ナックルベースが左右に動く遊びが必要なので、固定した箇所がや緩くても気にしない。
prefixIMG_7881prefix.jpg

これで左フロントサスペンションの組み立て第二段階は終了。
ショックアブソーバーtpナックルベースはどちらもトランスバースリンクにしっかり固定するのではなく
少し遊びができるようにする。


続いて第43号のパーツです。
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パーツ一覧です。
prefixIMG_7821prefix.jpg

アッパーリンクをアッパーリンクブラケットにはめ込む。かなりキツくできているので
ネジ穴をきちんと支えるには少し力を入れ押し込む必要がある。
prefixIMG_7822prefix.jpg

スクリューネジEMをネジ穴に通しナットで固定する、左右同じ作業を行う。
prefixIMG_7823prefix.jpg

ヒンジAを取り付ける向きを間違えないようにして図の用にアッパーリンクブラケットに置き
上側からスクリューネジHMで2ヶ所を固定する。
prefixIMG_7824prefix.jpg

前号で組み立てたアッパーマウントリンク部を第42号で組み立てた部品に取り付けるため
図の用にネジ穴が揃うようにしながらヒンジAをショックアブソーバー(UPR)の上川に差し込む。
次にスクリューネジFMをネジ穴に通し、ナットで固定する。
prefixIMG_7888prefix.jpg

アッパーリンクの穴をナックルベースの上端にはめ込み、上側からスクリューネジNMで固定する。
アッパーリンクブラケットのストラット部が上側にあることを確かめる。
prefixIMG_7887prefix.jpg

これで左フロントサスペンションの第三段階が終了。

次回第44号のパーツ
prefixIMG_7853prefix.jpg
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